平成21年4月 新「八幡小学校」開校
平成21年4月4日、地域の人々に見守られ、新八幡小学校の開校式が行われました。
新八幡小学校は、旧八幡小学校、旧大沢小学校、旧日向小学校の統合により、観音寺、大沢、日向の3地区を学区とし、児童数は247名です。
式典では、高橋晴美氏が作詞・作曲した校歌と、阿部智幸氏がデザインした校章が披露されました。
また、旧3校の児童代表が喜びのことばを発表し力強く握手を交わした後に、新しい校歌を児童全員で元気良く歌いました。
校歌は、春夏秋冬がはっきりと感じられる豊かな自然の中で逞しく成長し、一日一日を新しく踏み出し、すばらしい人生を歩んで欲しいという願いからこの曲が生まれました。
また、校章は、旧3校を3本のヤマユリの花に見立て、花と花の間をハートの形でつなぎ、背景にイヌワシを配したデザインになっています。3校の子ども達が寄り添い力を合わせて新しい学校をつくって欲しいという願いを込めて作られました。
新八幡小学校は、旧八幡小学校、旧大沢小学校、旧日向小学校の統合により、観音寺、大沢、日向の3地区を学区とし、児童数は247名です。
式典では、高橋晴美氏が作詞・作曲した校歌と、阿部智幸氏がデザインした校章が披露されました。
また、旧3校の児童代表が喜びのことばを発表し力強く握手を交わした後に、新しい校歌を児童全員で元気良く歌いました。
校歌は、春夏秋冬がはっきりと感じられる豊かな自然の中で逞しく成長し、一日一日を新しく踏み出し、すばらしい人生を歩んで欲しいという願いからこの曲が生まれました。
また、校章は、旧3校を3本のヤマユリの花に見立て、花と花の間をハートの形でつなぎ、背景にイヌワシを配したデザインになっています。3校の子ども達が寄り添い力を合わせて新しい学校をつくって欲しいという願いを込めて作られました。
八幡小学校校歌
〜今 思い出を輝きに変えて〜
〜今 思い出を輝きに変えて〜
作詞・作曲 高橋晴美
一 春は桜色の ふるさとの春
全ての命が息づく時
夏は日射し受けて いちめん緑
全ての命が伸び行く時
今 思い出を輝きに変えて
今 この時を新しく踏み出そう
二 秋は黄金色の ふるさとの秋
稲穂がたなびく実りの時
冬は雪のベール 凍る大地
全ての命が耐え行く時
今 悲しみも喜びに変えて
今 この時を新しく踏み出そう
今 思い出を輝きに変えて
今 この時を新しく踏み出そう
今 思い出を輝きに変えて
今 この時を新しく生きてゆこう
全ての命が息づく時
夏は日射し受けて いちめん緑
全ての命が伸び行く時
今 思い出を輝きに変えて
今 この時を新しく踏み出そう
二 秋は黄金色の ふるさとの秋
稲穂がたなびく実りの時
冬は雪のベール 凍る大地
全ての命が耐え行く時
今 悲しみも喜びに変えて
今 この時を新しく踏み出そう
今 思い出を輝きに変えて
今 この時を新しく踏み出そう
今 思い出を輝きに変えて
今 この時を新しく生きてゆこう
