本人確認書類として住民基本台帳カードの活用を
| 本人確認書類として住民基本台帳カードの活用を |
| 金融機関等の窓口で10万円を超える現金での振り込みには、本人確認書類の提示が必要です。また、現金自動預払機では10万円を超える現金の振り込みができません。本人確認書類として活用できる「顔写真付き住民基本台帳カード」の取得をお勧めします。 |
| 受付窓口 | 市民課、各総合支所市民福祉課 |
| 持ち物 | 運転免許証、旅券など官公署発行の顔写真付きの免許証・許可証、健康保険証・年金手帳などから 2点 (ただし、ICカード運転免許証の券面事項を暗証番号の入力で確認できたときは1点) 写真(縦4.5×横3.5センチ。写真がない場合は無料で撮影可) |
| 費用 | 400円 |
| その他 | 本人申請 |
【即日交付できるとき】
- ICカード運転免許証の券面事項を暗証番号の入力で確認できたとき。
- 上記1で暗証番号による確認ができないときや、非ICカード運転免許証・旅券など官公署発行の顔写真付きのもののときには、もう1点、健康保険証・年金手帳等で本人確認ができたとき。
【後日交付になるとき】
- 上記2でもう1点の確認ができないとき、および、健康保険証・年金手帳等と預金通帳など2点の書類で本人確認したとき。(書留郵便等で郵送する照会書を持参し、後日交付となります)
- 各総合支所で申請したとき。
◆ご提示いただいた本人確認資料は、複写して申請書に貼付させていただきますので、あらかじめご了承ください。
◆運転免許証を返納した65歳以上の方は、「運転免許証の返納をお考えの高齢者の方へ」のページもご覧ください。
