第49回 私の街さかた写真コンテスト入賞作品
| 平成21年12月9日の審査会で入賞作品が決まりました。 |
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◆入賞作品 は平成21年1月5日から3月22日まで市内各所で巡回展示いたしました |
| ◆審査員 |
| 白畑晋氏(全酒田写真連盟会長) 渡辺暁雄氏(東北公益文科大学准教授) 佐々木恵子氏(アートディレクター) |
| ◆全体の講評 |
| 応募数が増え、多くの人が写真に興味を持ってくれているようです。特に組み写真はどれもまとめ方がうまく、全体的にレベルアップしていて、地域的にも広がりが出てきました。題材を新鮮な感覚で撮った作品が入賞となりました。 |
推薦 | ||
| 「夏宵まつり」佐々木勝則さん(みずほ一丁目) | ||
| コントラストが良く深みがあり、ポスターや映画のワンシーンのようです。斬新で構成が素晴らしく、組で一枚の絵のように引き付けられます。 (組写真3枚) | ||
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特選 | ||
| 「まつりの顔」五十嵐 弘さん(黒森) | ||
| 静と動のバランス、男性と女性の表情も良く、3枚それぞれの写真が生きています。 (組写真3枚) | ||
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入選 | ||
| 「雪国の子供」阿蘇和夫さん(若宮町二丁目) | ||
| 子どもの表情を中央にして組み方が良く、楽しそうな様子や雪の美しさが伝わってきます。 (組写真3枚) | ||
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入選 | ||
| 「玉簾夏の宵」梅津勘一さん(錦町五丁目) | ||
| 雰囲気を統一し、扉のような組み方も巧みです。幽玄な世界をうまく表現しています。 (組写真3枚) | ||
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入選 | ||
| 「心意気」齋藤充雄さん(みずほ一丁目) | ||
| ストレートに祭りの心意気が伝わってきます。すべて背中で語っている構成が巧みです。 (組写真3枚) | ||
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マイタウン賞 | ||
| 「水中生物調査」加藤健一さん(若竹町二丁目) | ||
| 子どもの自然な表情が良く、物語性と地域のすばらしさを感じさせます。 (組写真3枚) | ||
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ユーモア賞 | ||
| 「遊びつかれて」早藤真紀子さん(東泉町二丁目) | ||
| カメラアングルが上手で、撮る人の世界を感じさせます。 (組写真3枚) | ||
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ドキュメント賞 | ||
| 「大浜風車の建設工事」佐藤 清さん(光ケ丘五丁目) | ||
風車の構造を縦、横、斜めの線で表現し、青空と赤が印象的です。 (組写真3枚) | ||
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佳作 | ||
| 「祭り寸景」佐藤昭夫さん(栄町) | ||
| (組写真3枚) | ||
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| 「取れない日」 佐藤範夫さん(黒森) | 「訪ねる」 駒崎啓一さん(福島県郡山市) | ||
| (単写真) | (単写真) | ||
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| 「楽しいカップル」 本間次郎さん(鶴岡市) | 「やった」 冨樫美穂さん(鶴岡市) | ||
| (単写真) | (単写真) | ||
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| 「たすきをつなぐ」太田町子さん(錦町五丁目) | ||
| (組写真3枚) | ||
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新人賞 | |||
| ※対象は本コンテストで入賞経験がない方 | |||
| 「本祭りのフィナーレ」 土田 清さん(砂越緑町) | 「魚と水」 冨樫 淳さん(安田) | ||
| (単写真) | (単写真) | ||
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| 「私たちオテンバ、ワンパク、でも主役」 阿部紀年男さん(山谷) | 「漁終えて」 高橋鷹男さん(千石町二丁目) | ||
| (単写真) | (単写真) | ||
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| 「紅葉の山居倉庫」堀 拓也さん(字北町) | |||
| (組写真2枚) | |||
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