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国民年金に加入していると、どういった場合に年金が受け取れるのですか?

更新日:2016年10月1日

回答

国民年金には、健全な国民生活の維持・向上に寄与することを目的として、3つの「基礎年金」が保障されています。

老齢基礎年金

保険料を納めた期間などが25年以上ある方が、65歳になってから受けることができます。

障害基礎年金

病気やけがで障害が残ったとき、障害の程度に応じて受けることができます。

遺族基礎年金

家の働き手に先立たれたとき、その方によって生計を維持されていた、子のある妻または子が受けることができます。
ほか、

  • 付加保険料を納付した場合に、老齢基礎年金に加算して支給される付加年金
  • 老齢基礎年金の受給資格を満たしている夫が年金を受けないで死亡したとき、10年以上婚姻関係がある妻に60歳から65歳になるまでの間で支給される寡婦年金
  • 保険料を3年以上納付した方が年金を受けないで死亡したときに、その遺族に支給される死亡一時金などがあります。

問合せ先
八幡総合支所市民福祉課市民係 電話:0234-64-3112
松山総合支所市民福祉課市民係 電話:0234-62-2611
平田総合支所市民福祉課市民係 電話:0234-52-3913

お問い合わせ

健康福祉部 国保年金課 国民年金係
〒998-8540 酒田市本町二丁目2-45
電話:0234-26-5728 ファックス:0234-22-6466

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