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就業構造基本調査とは

更新日:2018年3月28日

就業構造基本調査(総務省)とは

目的

国民の就業及び不就業の状態を調査し、全国及び地域別の就業構造や就業異動を把握するため、昭和31年(1956年)から実施している基幹統計

周期

5年

対象

10月1日現在、国勢調査調査区のうち、指定された調査区内から選定された抽出単位に居住する15歳以上の世帯員
(約52万世帯、108万人)

調査方法

総務省が定める方法により抽出・選定された世帯を調査員が訪問し、調査票を配布・回収

調査事項

男女別、出生年月、ふだんの就業・不就業状態、世帯収入の種類等

公表時期

確報集計は、平成30年7月以降順次公表

最近の実施状況等

直近では平成29年(2017年)10月1日に実施されました。
次回は平成34年(2022年)10月1日に実施される予定です。

お問い合わせ

企画部 情報管理課 統計係
〒998-8540 酒田市本町二丁目2-45
電話:0234-26-5705 ファックス:0234-26-5791

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