更新日:2026年9月2日

開館から40年以上が経過し、建物・設備をはじめ、作品を展示・収蔵する環境の維持、フィルム等の保存に継続的な対応が必要になっています。皆さまからの募金は、土門拳が遺した写真文化と建築が一体となった美術館を未来へつなぐため、次の取組に活用します。
皆様からのご支援をお願いいたします。
建物・設備
経年劣化した建物や設備の修繕・維持管理
展示・収蔵環境
作品を適切に展示・収蔵するための環境維持
作品・資料
フィルム等の保存活動
庭園・景観
建築と一体となった庭園や景観の維持管理
A1.いただいた募金は、土門拳が遺したの写真文化と建築が一体となった美術館を未来へつなぐため、土門拳写真美術館の建物・設備・庭園の修繕、展示・収蔵環境の維持、フィルム等の作品・資料の保存活動などに使われます。
A2.PayPayアプリ内で本人確認済みのPayPayユーザーのみ募金可能です。利用に必要な本人確認や支払い方法は、PayPayアプリ内でご確認ください。
A3.1円から300,000円まで任意の金額を募金できます。
A4.領収書や寄附金受領証明書は発行いたしません。
A5.寄附金控除の対象外です。
A6.PayPayアプリ以外での募金はできません。現金での募金も受け付けておりませんのでご了承ください。
A7.PayPayの支払い方法のうち、以下の方法をご利用いただけます。
A8.募金後の取り消しや返金はできません。金額を十分にご確認の上、お手続きください。
A9.募金は、匿名で行われます。そのため、募金者の氏名は公表されません。