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保険者協議会共同広報

更新日:2020年10月21日

保険者協議会共同広報キャンペーンについて

山形県保険者協議会は、山形県内の医療保険者が連携・協力し、被保険者等の健康保持、増進を図るための活動を行っています。
酒田市でも、同一テーマによる一斉広報活動に協力しています。

その飲み方大丈夫ですか?

山形県の男性は、生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者の割合が、全国と比べて高い状況です。多量の飲酒を続けると、病気の発症リスクが高まります。健康のために、日頃から適正飲酒を心がけましょう。

ゆっくり眠れていますか?

山形県では、20歳以上になると睡眠時間を十分にとれていないと感じている人は4人に1人以上いるのが現状です。生活習慣予防、新型コロナウイルス感染症対策のためにもゆっくり眠って免疫力をUPしましょう!

Let's Start “減塩生活”

山形県では、高血圧の原因となる食塩の摂取量が全国平均より多いのが現状です。少しの工夫で、摂取量を減らすことができます!

「運動+10(プラス・テン)」始めませんか?

山形県は1日の歩数が全国で男性33位女性45位!そこで普段の生活に+10分(プラス・テン)の運動を取り入れてみませんか。

禁煙のススメ

タバコを吸うか吸わないかの違いで、余命が10年変わるとも言われます。禁煙したいけれど、自分の力だけでは難しいという人は、医療保険の禁煙外来や禁煙補助薬を利用してみてはいかがでしょうか。

みんなで防ごう!受動喫煙

受動喫煙とは、たばこから直接出る副流煙や、喫煙時に喫煙者が吐く息に混じった呼出煙を周囲の人が吸い込むことです。副流煙には喫煙者が直接吸いこむ主流煙よりも多くの有害物質が含まれています。吸う人も吸わない人も健康に及ぼす悪影響についての理解を深めましょう。

重複受診はやめましょう!!

同様の症状や病気で複数の医療機関を受診することで、検査・投薬等の治療が重複することにより、体に悪影響を与える可能性があります。また、不要な医療費がかかることからも、かかりつけ医を持つなどして、重複受診は避けましょう。

「血糖が高い」を放置しないで!!

血糖が高い状態が続くと、全身の血管や神経が障害を受け、さらにさまざまな病気(合併症)になる可能性があります。初期は症状が出にくいため、早期発見・治療のためには定期的な検査が必要です。放置せず、早めに医療機関を受診しましょう。

受診前に保険証をご確認ください。

お勤めの会社を退職された場合や、新たに会社に就職された場合、それまで使用していた保険証は使用できなくなります。お勤め先や市町村等で忘れずに手続きをしてください。

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お問い合わせ

健康福祉部 国保年金課 国保係
〒998-8540 酒田市本町二丁目2-45
電話:0234-26-5727 ファックス:0234-22-6466

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