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松山文化伝承館

更新日:2016年10月1日

松山文化伝承館の写真

本館(常設展示室)

第一展示室

松山の歴史と文化(藩政時代の松山)

正保4年(1647年)、庄内藩主酒井忠勝が三男忠恒に松山の領地を分地したことにより、松山藩の歴史がはじまりました。
藩の初期から築城の様子など、藩政時代の歴史と文化を展示しています。

第二展示

郷土の偉人コーナー

「三太郎の日記」の著者として有名な阿部次郎をはじめとし、松山で生まれ、日本や海外で活躍した偉人たちを紹介しています。

阿部次郎氏の写真

高力直寛氏の写真

佐々木良吉氏の写真

原のぶ子さんの写真

施設の概要

藩政時代の武具甲冑、歴代藩主の書画軸、郷土画家の作品などが収蔵されています。
また、年間5、6回の地域に根ざした企画展示のほかに、最上川画家として知られる真下慶治画伯の作品を展示しています。

所在地

〒999-6832
酒田市字新屋敷36-2

開館時間

午前9時から午後4時30分

休館日

月曜日(祝日・祭日の場合は翌日)、12月29日から1月3日
※このほか展示替えのため、休館することがあります。

入館料

一般360円、高校・大学生250円、小・中学生100円、幼児以下無料。
団体(20人以上)は、一般290円、高校・大学生210円、小・中学生90円。
「身体障がい者手帳」または「療育手帳」、「精神保健福祉手帳」をお持ちの方は、個人・団体を問わず半額になります。
また、「身体障がい者手帳」の「1種」または「療育手帳」の「A」と認定されているお客様の場合、介助者の入館料は、1人まで半額になります。
※消費税率の改正に伴い入館料を改定しました。

真下慶治記念室

母なる河「最上川」をライフワークに作品を描き続けた洋画家、真下慶治の作品を主に展示しています。

本館

第一展示室

松山藩の歴史と文化に関係した資料を常設展示しております。

第二展示室

松山出身の哲学者・美学者、阿部次郎をはじめとし、郷土出身の人物の業績を紹介しています。

交通アクセス

お車でお越しの際の所要時間

  • JR酒田駅より 約30分
  • JR余目駅より 約15分
  • 庄内空港より 約30分
  • 酒田I.Cより 約30分

地図

地図のマーカーリスト

駐車場

20台(無料)

その他

当館に隣接した松山歴史公園内は無料で散策いただけます。
公園内には山形県指定文化財である松山城大手門がございます。

お問い合わせ

電話:0234-62-2632
ファックス:0234-62-2638

最新のお知らせをご覧いただけます。

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お問い合わせ

教育委員会 社会教育文化課 文化財係
〒998-0034 酒田市中央西町2-59 総合文化センター内
電話:0234-24-2994 ファックス:0234-24-5780

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