更新日:2026年3月31日
玉簾の滝は、現在災害復旧工事中のため一部足元にご注意が必要となりますが通行可能です。お越しの際は歩きやすい靴をご準備ください。
また、現在国道344号線は災害復旧工事のため真室川方面へ通り抜けできません。県道366号線よりお越しください。合わせて、冬季間は進入経路が一部異なりますので、詳しくは「玉簾の滝への経路」、「冬季間について」をご確認ください。
玉簾の滝は、約1200年前に弘法大師(空海)が神のお告げにより発見、命名したと伝えられています。
落差63メートル幅5メートルにわたり、絶壁から豪快に流れ落ちるさまは壮観です。
※現在国道344号線は復旧工事のため通り抜けできません。県道366号線よりおいでください。

駐車場から玉簾の滝まで、約450メートルです。
カーナビゲーションシステムをご利用の方は「山形県酒田市升田前田52-1」(住所)又は0234-64-3220(鳥海山南テラス)でセットしてください。

令和8年2月20日の滝の様子

令和8年2月20日の滝の様子