このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動

本文ここから

埋立ごみ

更新日:2016年10月1日

  1. ルールを守ってきれいな町づくり
  2. ごみは指定された日に朝8時まで出します
  3. ごみの分別を守って出します
  4. 指定ごみ袋で出します
  5. 事業活動(事業所・商店・飲食店・農業等)で発生したごみは出せません
  6. 所属する自治会で管理しているごみステーション以外には出せません
  7. ごみ袋の口はひもでしばって出します

指定ごみ袋(赤字)で出します

茶碗・皿・花瓶・植木鉢等の陶磁器類

整理等で多量に出る場合は、袋の3分の1程度まで入れて分けて出します。

ガラスコップ・板ガラス・鏡・眼鏡・温度計(水銀除く)、白熱電球、LED電球、LED蛍光管等

割れたものは危険がないよう紙等に包んでごみ袋に入れてください。

包丁・ナイフ・千枚通し・草刈り鎌等の刃物類

危険がないよう紙等に包んでごみ袋に入れてください。

カメラ・デジタルカメラ・電気カミソリ・携帯ラジオ・時計(20センチメートル以上のものは粗大ごみ)等

電池は取り外してください。

園芸用土・砂・石・コンクリートの破片(コンクリートブロックは1個まで)等

ごみ袋の3分の1程度まで入れて出します。

これも「埋立ごみ」です

アイロン、アダプター(電源用)、安全靴、腕時計、コーヒーメーカー(大型のものは粗大ごみ)、ジューサーミキサー(大型のものは粗大ごみ)、電話機(ファクシミリと一体型のものは粗大ごみ)、ドライヤー、魔法瓶(内側がステンレスのものは資源物)等。

出し方のポイント

  • 使い捨てライターは最後まで使い切り、ビニール等で包んで出します。
  • 携帯電話やデジタルカメラ等に使われている充電式電池は貴重な資源です。

回収については販売店・メーカーにご相談ください。

傘の分別にご協力ください

傘は布やビニール部分(もえるごみ)と、金属のホネ部分(資源物)に分別して出すことができます。
分別することにより、埋立ごみが減少し、最終処分場の延命につながります。
けがのないように注意して分解してください。分解が難しい場合は埋立ごみに出してください。

蛍光管・乾電池は埋立ごみには出せません

蛍光管と乾電池は水銀使用廃製品の収集日に出してください。

詳しくはこちらのリンクをご覧ください。

お問い合わせ

市民部 環境衛生課 管理係
〒998-0104 酒田市広栄町三丁目133
電話:0234-31-0933 ファックス:0234-31-0932

このページの作成担当にメールを送る

本文ここまで


以下フッターです。

酒田市役所


〒998-8540
山形県酒田市本町二丁目2番45号
電話:0234-22-5111(代表)
Copyright (C) City Sakata Yamagata Japan All Rights Reserved.
市へのご意見

フッターここまでこのページのトップに戻る