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令和8年度ウィズイベントレポート

更新日:2026年8月5日

ウィズ講座「あなたならどうする?避難所の困りごと~多様な視点で考える防災ワークショップ~」を開催しました

講座チラシ画像

開催レポート

 8月2日(日曜)、交流ひろばにて、今年度第1回目となるウィズ講座「あなたならどうする?避難所の困りごと~多様な視点で考える防災ワークショップ~」を開催しました。講師には、山形県自主防災アドバイザーの細谷真紀子さんをお迎えしました。
 前半の講義では、東日本大震災や能登半島地震などの事例を振り返りながら、避難所の管理責任者が男性中心だったことで女性の声が届きにくく、プライバシーへの配慮不足や性被害、役割分担の偏りなどの様々な課題が生じたことについて説明がありました。さらに、災害時に発生するこれらの問題は突発的なものではなく、平常時から意思決定の場に女性が少ないことや、「男性は仕事、女性は家庭」といった根強い性別役割分担意識があること、目には見えにくい日常に潜む暴力の実態など、日常の社会課題が災害によって顕在化したものであると解説されました。また、避難所の課題をきちんと見える化して具体的な支援策を考えていく重要性や、日頃からの地域の中での結びつきとコミュニケーションの大切さが説かれました。
 後半は、課題が山積する避難所のイラスト図を活用し、まずは参加者個々人が「誰が困るか」「どんなリスクがあるか」を洗い出し、どんな支援や改善ができそうかを考えました。その後、グループごとに支援対象を一つ選び、「健康・住まい・こころ・生活」の4つの側面から、具体的な困りごとやそれによって生じるリスク、内外の連携による支援策や改善策を付箋に書き出しながら議論を深めました。どのグループも多様な角度から熱心に解決策を模索し、ワーク後には細谷さんが各テーブルを回ってきめ細やかな解説やアドバイスを送り、参加者が熱心にうなずきながら聞き入る様子がとても印象的でした。
 講座の最後には、支援対象者だけでなくその周囲の家族や関係者にまで視野を広げることの大切さや、避難所運営における男女共同参画の重要性が語られました。「多様性」という言葉だけが先行して「私は私、あなたはあなた」と他人事化してしまうことで生まれる分断や、多数決による少数派の切り捨てなどの懸念に触れたうえで、防災において多様な視点を取り入れる本質は、「互いの人権や個性を認め合い、ともに参画していくこと」であると細谷さんは強調されました。また、日常の暮らしの中から、誰もが対等に他者を尊重し合い協働できる関係性を築き上げていくことこそが、真の防災・減災力につながるという熱いメッセージも贈られました。
 防災は決して遠い話ではなく、日々の暮らしの延長線上にあります。日頃から一人ひとりが固定観念にとらわれず、互いを尊重し合う男女共同参画の意識を育むことは、いざという時の多様な視点を活かした避難所運営や、地域防災力の向上へと確実につながっていきます。ウィズでは引き続き、男女共同参画の視点を取り入れた避難所運営の重要性を広く啓発してまいります。

参加者の声

  • 男女共同参画の視点でのお話がとてもよかった。
  • 避難所はいろいろな境遇の人の集まりなので、それぞれの視点で考えることが重要であると思いました。
  • 情報共有の大切さを確認できました。
  • 実戦形式の講座で学びが多かった。

亀ケ崎コミュニティ振興会にて、地域向け出前講座「それ、昭和の当たり前かも?子や孫と話が弾む『いまどきの考え方』」を開催しました

地域向け出前講座表紙

開催レポート

 7月21日(火曜)、亀ケ崎コミュニティ振興会にて、今年度2回目の出前講座「それ、昭和の当たり前かも?子や孫と話が弾む『いまどきの考え方』」を開催しました。暑い中にもかかわらず、総勢56名の皆さまにご参加いただき、終始活発で和気あいあいとした講座となりました。
 前半の講義では、「『今どきの若者は考え方が違うな』と思ったり、つい『昔はね…』と言いたくなったりする瞬間はありませんか?」と問いかけながら、昭和から令和にかけての価値観や考え方の変化を分かりやすく解説しました。うんうんとうなずきながら聴き入る参加者の方も多く見受けられました。また、本講座のメインテーマである「アンコンシャス・バイアス」についても、丁寧に言葉を紐解き、身近な具体例を交えて説明を行いました。時代とともに「当たり前」が変化することに触れたうえで、子世代・孫世代と楽しく対話するためのポイントをお伝えした際には、皆さま真剣な様子で耳を傾けていらっしゃいました。
 後半は、ウィズオリジナルの「アンコンカード」を使ったワークショップを実施し、カードに書かれた日常のさまざまな場面をもとに、各グループで活発に意見を交わしました。ワーク中には、「昔と今の考え方の違いに驚くことも多く、すぐには受け入れられないこともある。でも、子どもや孫にもそれぞれの人生がある。私の人生ではないのだから、好きなように自由に生きてほしい」とお話される方もおり、周囲の皆さまが「そうだよね」とうなずく姿が印象的でした。また、「特に男性にはまだアンコンシャス・バイアスが根強く残っている」というご指摘もあり、「ぜひ男性にこそ、こうした講座を受けてほしい」といった貴重なご意見もいただきました。
 昔と今の違いを認識し、真っ向から否定するのではなく「今はそういう時代なんだ」と受け入れようとするシニア世代の方は、少しずつ増えてきていると感じます。「賛成・反対」ではなく、「受け入れる」「尊重し合う」こと。その意識こそが、誰にとっても暮らしやすい社会の実現につながります。地域のシニア世代が若い世代の新たな価値観や生き方をあたたかく見守る風土を育んでいくことは、地域の明るい未来にもつながるはずです。ウィズでは引き続き、アンコンシャス・バイアスへの気づきと解消、そして誰もが自分らしく暮らせる社会の実現に向け、意識啓発活動を続けてまいります。

参加者の声

  • 私たちの世代では、まだまだ若い方と考え方などに隔たりを感じます。いろいろな意味で男女平等になる時代が来れば、日本は住み良い国になると思います。
  • いつの世も時代が変われば暮らし方も変わる。昭和生まれの私には驚くことだらけですが、講座を聞いて「なるほど、いいな」と思いました。
  • まだまだ若い人たちのことを理解しなければと感じました。
  • 家に帰ったら主人と講座の話をしたいです。

出前講座のお申し込みをお待ちしています

ウィズでは、【地域向け】【職場向け】【学生向け】の3メニューの出前講座の受講団体を募集しています。

市内の高等学校と共催で「デートDV防止講座~お互いを大切にする関係とは~」を開催しました

開催レポート

 酒田市男女共同参画推進センター「ウィズ」では、深刻な社会問題となっているデートDV(交際相手からの暴力)について、正しい知識の普及と予防を目的に、毎年市内の高等学校と共催で「デートDV防止講座~お互いを大切にする関係とは~」を開催しています。
 今年度は、酒田光陵高等学校、酒田西高等学校、酒田東高等学校、酒田南高等学校(開催日順)の4校で実施しました。講師には、山形県男女共同参画推進員の安田綾子さんをお迎えしました。
 講座では、動画を交えながら、「デートDVとは何か」という基礎知識や暴力の種類について分かりやすく解説しました。デートDVには身体的な暴力だけでなく、過度な嫉妬や束縛といった言葉・態度で相手を支配する行為も含まれること、そしてこれらは犯罪にもつながり得る決して許されない行為であることを学びました。 また、単に暴力を否定するだけでなく、良好な関係を築くために必要な要素として、対等な関係性を心がけることや、正しい性の知識を得ることの大切さにも触れました。「相手に振り回されるのではなく、嫌なことは嫌と言っていい」「そのためには自分自身の価値観や判断基準(自分軸)を持つことが大切である」という言葉は、多くの生徒の皆さまの心に深く響いた様子でした。
 さらに、自分の気持ちを相手に伝える方法として、「I(アイ)メッセージ」を用いたお互いを尊重する会話のロールプレイも実施しました。各校から代表して6名の生徒さまに前に出て実演してもらい、言葉選びや伝え方次第で、相手を傷つけることなくお互いを尊重し合える対話ができることを、身をもって実感してもらう機会となりました。
 講師からは、自分自身を大切にすることや、自分の価値観や判断基準を尊重することの重要性について熱いメッセージが送られました。生徒の皆さまにとって、将来さまざまな人と関わる中で、互いを尊重し、対等で安心できる関係を築くために何が必要であるかを深く考える有意義な時間となったことと思います。
 高校生のうちにデートDVに関する正しい知識を得ることは、単に被害や加害を予防するだけでなく、自己肯定感を育み、健全な人間関係の基盤をつくる上で極めて大きな意義を持ちます。特に、自分軸を持つことや対等なコミュニケーションを学ぶことは、一人ひとりが将来社会へ羽ばたき、多様な人々と共生していくために欠かせません。若年層におけるデートDVの潜在化や多様化が懸念される中、こうした早期の予防教育の重要性は年々高まっています。ウィズでは、未来を担う若い世代が互いを認め合い、誰もが安心して自分らしく生きられる社会の実現に向け、今後も引き続きデートDVの防止に向けた啓発活動を推進してまいります。

参加者の声

  • 今までデートDVという言葉を聞いたことがなくよくわからなかったが、講義を受けて意外と身近なことなのだなと感じた。自分が加害者や被害者にならないようにしていきたいと思った。
  • DVは目に見える行動(暴力や相手が支配しているような関係)のことだけを指していると思っていたけど、目に見えない言葉などもDVに含まれることがあるとわかった。「自分が我慢すればいい」という考えになってしまいがちだけど、自分の考えも言えるようにしていきたいと思った。
  • デートDVは暴力だけでなく、束縛や言葉で傷つけることも含まれると知り、恋愛で大切なのは「好き」という気持ちだけでなく、相手を一人の人間として尊重することだと感じました。相手も自分も安心できる関係を築くために、正しい知識を持つことの大切さを学びました。
  • 付き合う上で大切な考え方を知れました。他人軸だけになるのではなく、自分軸で考える・発言することも大事だということもわかりました。これからの生活で常に頭に入れて、自分の考えを大切にして過ごしていきます。

体験型イベント「Let’s家事シェアチェック宣言!~汚れと一緒に家事のモヤモヤを洗い流そう!~」を開催しました

「Let’s家事シェアチェック宣言!~汚れと一緒に家事のモヤモヤを洗い流そう!~」チラシ

開催レポート

 7月5日(日曜)、いろは蔵パークB館のキッチンスタジオiGotにて、体験型の家事シェアイベント「Let’s家事シェアチェック宣言!~汚れと一緒に家事のモヤモヤを洗い流そう!~」を開催しました。本イベントは、酒田市とパナソニック株式会社の「食器洗い乾燥機の実証実験に関する連携協定」に基づき共同で実施され、当日は多くのご夫婦やご家族連れの皆さまにご来場いただきました。
 会場では、ペンでお皿に日頃の家事のモヤモヤを書き出し、パナソニック製の中が見える特殊な食洗機を使って10秒ほどであっという間に洗い流す体験会を実施しました。お子さまはお絵かきをして楽しみました。モヤモヤが一瞬で消え去る様子を見て食洗機のパワーを実感されるとともに、普段は見ることのできない食洗機内部の動きに、訪れた方々は興味津々でスタッフの説明に聞き入っていました。参加された皆さまのモヤモヤも、きっとすっきりと洗い流されたのではないでしょうか。
 また、酒田市が実施している「家事シェアチェック宣言(普段の家事の分担状況とその満足度をチェックし、今後の目標などを宣言するキャンペーン)」にその場でご参加いただいた方を対象に、時短洗剤などが当たる抽選会も行いました。普段なかなか振り返る機会のない家事の分担状況をご家族やご夫婦でチェックすることで、「思っていたよりも特定の誰かに負担が偏っている」と気づいたり、「いつもありがとう」という感謝を伝えるきっかけになったり、あるいは「お互いに協力して家事シェアができている」と改めて実感し、今後の継続につながるなど、それぞれの家庭にとって素敵な気づきや見直しの機会になったのではないでしょうか。
 さらに会場では、お菓子が当たるガチャガチャも実施。小さなお子さまから大人まで、ワクワクしながらハンドルを回す楽しそうな姿が見られました。
 家事シェアの形は、それぞれの家庭で異なります。ただ半分ずつに分け合うことが理想なのではなく、そのご家族のライフスタイルに合った方法で、みんなが気持ちよく過ごせる「ちょうどいいバランス」を見つけ、実践することが大切です。今回のイベントが、これからの家事シェアについて考えるきっかけとなれば幸いです。

「家事シェアチェック宣言」は8月末まで募集中です

普段の家事の分担状況とその満足度をスマートフォンで簡単チェック。内容を家族みんなで振り返り、改善点や今後の目標などを入力してみましょう。抽選で、食洗機の3か月無料お試しモニターや、家事代行お試しクーポン1万2千円分が当たります。
ご家庭での家事シェアの見直しや、新たに家事シェアを始める第1歩として、ぜひご参加ください。

家事シェアチェック宣言チラシ

令和8年度男女共同参画週間啓発展示を実施しました

令和8年度男女共同参画週間ポスター

開催レポート

 毎年6月23日から29日は、国が定める「男女共同参画週間」です。男女共同参画社会基本法の公布・施行日にちなんで制定されたもので、性別や年齢、国籍、障がいの有無などにかかわらず、誰もが自分らしく活躍できる社会について考える期間として、全国でさまざまな取り組みが行われています。
 本市でもこの週間に合わせ、6月22日(月曜)から30日(火曜)までの間、今年度のキャッチフレーズ「あなたらしさが、社会のチカラ」をテーマにした啓発展示を、市役所1階フリースペースにて実施しました。
 展示会場では、イラストや身近な事例を交えながら、男女共同参画社会の基本をはじめ、アンコンシャス・バイアス(無意識の思い込み)、家事シェアとメンタルロード、性の多様性などについて分かりやすく解説。同時に、日常に潜むアンコンシャス・バイアスに関する全国からの経験談を4コマ漫画で紹介する「これアンコン!」企画展も併せて行い、庁舎を訪れた多くの市民の皆さまにご覧いただきました。
 「男だから」「女だから」「高齢者だから」「外国人だから」「障害があるから」といった固定観念や思い込みは、気づかないうちに自分自身や周りの人の可能性を狭めてしまっているかもしれません。誰もが生き生きと、自分らしく暮らせる社会をつくるためには、私たち一人ひとりが日々の言動を振り返り、お互いを尊重し合うことが大切です。
 今回の展示が、身近な暮らしの中に潜む「当たり前」を見つめ直し、多様性を認め合えるあたたかい地域社会をつくるきっかけとなれば幸いです。

八幡地区寺田サロンにて、地域向け出前講座「それ、昭和の当たり前かも?子や孫と話が弾む『いまどきの考え方』」を開催しました

地域向け出前講座表紙

開催レポート

 6月26日(金曜)、八幡地域の寺田サロンにて、今年度1回目の出前講座「それ、昭和の当たり前かも?子や孫と話が弾む『いまどきの考え方』」を開催しました。
 前半の講義では、「アンコンシャス・バイアス(無意識の思い込み)」について解説しました。「カタカナ用語は難しい……」と敬遠されがちなテーマですが、言葉を区切って一つひとつ丁寧に解説し、身近な具体例を交えることで理解を促しました。また、子世代・孫世代との間に壁を作ってしまいがちな「NG発言」も多数紹介。それを踏まえ、楽しく会話を弾ませるためのかかわり方のポイントを解説すると、多くの方が「うんうん」と深くうなずきながら熱心に耳を傾けている姿が印象的でした。
 後半は、酒田市オリジナルの「アンコンカード(日常の様々な場面をもとにした問いかけが書かれているカード)」を使い、楽しくおしゃべりをしながらワークを実施しました。参加者からは、「私たちが若い頃はこれが当たり前だったけれど、今の時代は変わってきているよね」といった声が聞かれ、昔を懐かしみ、今との違いに戸惑いつつも、新たな考え方や価値観を否定せず、ゆるやかに受け入れようとする姿が見られました。若い世代をあたたかく見守ろうという姿勢が感じられ、時折大きな笑い声も響くなど、終始和やかで楽しい時間となりました。
 お帰りの際には、「まだ孫が小さいので、これから接するときには今日学んだことを思い出して気をつけていきたい」と、前向きなお言葉をかけてくださる方もおり、職員一同大変嬉しく思いました。
 地方はアンコンシャス・バイアスが根強く、若い世代が都会へ流出する原因の一つだとも言われています。酒田市では引き続き、こうした出前講座を通して、地域の方々の価値観や考え方に少しずつでも新しい風を吹き込み、受容と尊重の意識を育むことで、性別や年齢などにかかわりなく、だれもが自分らしく生きやすい地域づくりに貢献してまいります。

参加者の声

  • 子世代と同居しているので、あてはまることが多く、考えさせられました。気をつけていきたいと思いました。
  • 4世代同居で生活しているので、普段の言葉や考え方が「今の時代大丈夫だろうか」と思うことがありました。今後の生活に役立てていきたいと思います。
  • 自分の子育ての時は仕事と家庭の両立で余裕がなくて、自分の考え方を押し付けてしまっていた気がしています。今回の勉強をきっかけに反省しながら、子や孫にも、まず相手の考えを受け止めてあげてから、あたたかい気持ちで接してあげようと思います。とっても良かったです。
  • 自分が当たり前と思っていることであっても、相手にとっては当たり前ではない。まずは受け入れてあげることが大切だと思います。

出前講座のお申し込みをお待ちしています

ウィズでは、【地域向け】【職場向け】【学生向け】の3メニューの出前講座の受講団体を募集しています。

令和8年度「これアンコン!」企画展を開催しました

令和8年度「これアンコン!」企画展チラシ画像

開催レポート

5月8日(金曜)から12日(火曜)までは、酒田駅前交流拠点施設ミライニ 光の湊ロビーにて、また、5月15日(金曜)から6月14日(日曜)までは、中町の交流ひろばにて、「令和8年度『これアンコン!』企画展~全国から寄せられたみんなの”モヤモヤ”経験談~」を開催しました。
本企画展では、令和7年度に全国から寄せられた「アンコンシャス・バイアス(無意識の思い込み)」にまつわるエピソードの中から、選りすぐりの作品38点を親しみやすい4コマ漫画にして展示しました。 特に、交流ひろばでの開催期間中は酒田まつりが催されたこともあり、より多くの方々に展示をご覧いただくことができました。
「アンコンシャス・バイアス」と聞くと少し難しく感じるかもしれませんが、実は私たちの日常生活の中にたくさん潜んでいるものです。来場された方々にとっても、漫画を通して「自分もつい言ってしまうかも」「あの時のモヤモヤの正体はこれだったんだ」といった、新たな気づきのきっかけとなったようです。

お問い合わせ

市民部 共生社会課 男女共同参画推進センター ウィズ
〒998-0044 酒田市中町三丁目4-5 交流ひろば内
電話:0234-26-5616 ファックス:0234-26-5617

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